二の腕のブツブツ(毛孔性苔癬)はオロナインで治るのか?

二の腕を出すことが増えるこの時期、二の腕のブツブツで悩無人が増えてくる時期だと思います。この二の腕のブツブツはそもそも何なのかというと、毛孔性苔癬というらしいです。

なんか詳しい名前は「毛孔性苔癬」といってもいまいちよく分かりませんね。二の腕のブツブツだってことぐらいしか。

この二の腕のブツブツですが、私にはないのにですが、兄が酷いのです。兄の二の腕はずーっと乾燥している感じで、その乾燥しているせいなのか二の腕にぶつぶつがずっとできていたのです。

兄の二の腕に気が付いたのは兄が高校生になったころだったと思います。それまでは、まったく気にしたことがなかったのですが、私も中学生になって身の回りとかを気にするようになってから兄の二の腕も気になるようになったのかと思います。

このころ兄もこの二の腕のブツブツに気を付けてなかったのですが、私が指摘してからちょっと気になるようになってきたみたいでした。二の腕って自分では見ることができないから、私に指摘されるまで分かってなかったんでしょうね。指摘されてからよくよく見ると、なんかぶつぶつになっているのに気付いて、それを見られるのを恥ずかしがるようなそぶりをするようになりました。

で、その兄が二の腕のブツブツを見て家にあったオロナインを塗るようになったのです。オロナインってなんかどの家にでもあるし、何にでも聞くようなイメージはありますが、さすがに二の腕のブツブツになんて聞くのかなーって思っていたのですが、やっぱりききませんでした。

オロナインってあかぎれやしもやけに使うものみたいですからね。殺菌成分はあるみたいですが、二の腕のブツブツは菌というわけではないでしょうから、殺菌成分があったところでしょうがなさそうな気がしました。

それでも、兄はこの二の腕のブツブツがイマイチ分かってなくて、オロナインを塗り続けたら治るものだと思っていたのかずーっと塗り続けていましたよ。塗り続けても意味はなかったですが。

その後私がいろいろネットとかで調べていたら、保湿しておく事が大事ということが分かって、保湿成分のあるクリームを買ってきて兄にあげました。それをずーっと塗ってたら、かなり症状はよくなってきたようですよ。
二の腕のブツブツで悩んでいる方はこちらのサイトを参考にしてみてください。オロナインでは治りませんよ(笑)⇒二の腕ブツブツを治す方法※保湿することが何より大事。

 
夏になると二の腕をさらすことが多くなるので、二の腕がブツブツになっている人をときどき見かけますね。この人たちが間違ってオロナインを塗ってないかなーって心配になっちゃいます(笑)

二の腕のブツブツってちゃんとケアをしておけば結構すんなり治るものなので、さっさとケアしておいた方がいいですよ。なんかただブツブツなので不潔なものではないですが、なんとなく不潔にみられがちでもあると思いますからね。

奨学金の返済あり…だけど家計が…

生後半年の赤ちゃんを子育て中の専業主婦です。
以前の職場を退職後、転職先に内定が決まっていたのですが入社直前に妊娠が発覚し、辞退させていただいてから専業主婦となりました。
のんびりとマタニティライフを過ごし、出産後半年経ちますが仕事に復帰する予定はまだありません。

私にはまだ奨学金の返済が4年ありますので本当は仕事をしないといけないのですが、お互いの実家から離れていますしあと半年もしないうちに別の地へ引っ越すことが決まっていますので今から保育園に入れて働いてもなぁ…という思いから引っ越してから働いたらいいかなという思いが勝っています。
今までは私自身の貯金で月々の返済をしていたのですが、そろそろ底をつきそうで焦りの気持ちが出てきましたが、先ほどの思いがあるので結局、焦って思い直して…のループに陥っています。
旦那の給料もあまりよくなく、普段の生活費であまり余裕がありません。ましてや引っ越しを控えているのでそこに向けての貯金もしなくてはと思うとどう頑張っても奨学金分を捻出するのは無理があります。その貯金をするのでもなかなか厳しいものがありますが。
旦那も少ないお小遣いで我慢してくれているので給料のことに対してはあまり言いたくありません。
できれば保育園には入れずに1歳までは家で見てほしいという旦那の希望もあります。

それと、子供が生まれてからママ友とのランチもあったりするのですが、そのランチ代も旦那の給料から出すと思うと心苦しくなります。
旦那は「そんな風に思わなくてもいい。」と言ってくれるのですが…
ネットで調べたら、同じように自分の奨学金を旦那さんの給料で支払っている方もいる反面なぜ嫁の借金を返さないとだめなのかというようなコメントも見かけます。

こんな時実家が近くだったら実家に預けて少しでも働きに出れるのに…とないものねだりをしてしまいますが、少なくとも後半年ほどはこの葛藤と付き合うことになりそうです。
1歳になったからと言って保育園に入れるかもわかりませんし、私の就職先が決まるとも限りません。