日々の節約で乗り切ろうとがんばっています

現在高校三年生の娘を持つ母親です。娘にはこれまで多くの学費を出してきました。私学の中高一貫校に入れたので、小学2年生から進学塾に通わせ、高校三年の今の今まで学費と塾代をなんとか支払ってきました。

そして次は大学受験です。今までの頑張りが実を結んでほしいと願うばかりなのですが問題はお金です。

模試のお金も高くなり最後の追い込みの塾代も相当かかってきます。そして最後に受験費用やそれに伴う宿泊費!大学に受かったときの学費や準備金、などなど考えていると本当にお金がないことに愕然としてしまいます。

共働きではありますが、父親も会社員なので給料アップというわけにもいかず日々をきりつめて、きりつめて行くしかない状況です。

まず何を一番に切り詰めるかというと、自分の美容室代です。今まで自分で毛染めをすることはなったのですが今ではドラッグストアで毛染め液を買い自分なりにきれいにがんばっているつもりです。

次は洋服代です。アクセサリーやカバン類はほとんど買わなくなり、服も保護者会などイベントがあるときだけしかたなく買うようにしています。しかも一式揃えて買うのではなく、スカートは家にあるのを洋服屋さんに持って行って、このスカートに合う上の服を探してください!というような買い方をしています。

次に切り詰めるものは食費です。お弁当は必ずつくります。学食を食べたい!と朝、娘が言ったとしても、お母さんのお弁当のほうが美味しいから!と言い切ります。学食って安いでしょ!というお母さんもいらっしゃいますが、一家全員お弁当を持参なのでそこは大きな節約ポイントです。外食もほとんどすることはありません。夕食も私がいくら仕事で遅くなっても必ず何かを作りお惣菜にたよることもありません。ここでもお惣菜よりお母さんが作ったものの方が美味しいから!と言い切っています。

自分には、娘が大学卒業するまで頑張ればいいのだから、あと4年乗りきったらいいのだからと言い聞かせて節約をしています。

もう少しすれば免許の取得も考えないといけなくなります。今の時代車の免許は必要だと思っています。働くにしても会社の車が乗れないのではいけないことも多いと思いますし・・私自身は車の免許を持っておらず、今までなんとかやってきましたが、やはり車が乗れないっていうことで仕事を雇ってもらうことが難しかったりもしたので・・・

でも、娘の教習所代を出してあげれる余裕がなくてホント頭を悩ませています。

こういった学生が利用できるローンもあるのですが・・・

参考に⇒学生ローン

いざというときにキャッシングとかカードローンなんかで、必要な融資を受けさせてもらって借金を作るのは、全くまずいことじゃないんです昔はなかったけれど近頃ではなんと女の人以外は利用できないキャッシングなんておもしろいサービスだって登場しています。
会社の数は多くなってきたけれど、利息不要のいわゆる無利息キャッシングによる特典があるのは、プロミスなど消費者金融系のキャッシングしかない状況になり、かなり有利です。ただし、利息不要で無利息キャッシング可能とされている日数の上限は30日とされています。
これまでに、いわゆる返済問題を引き起こしたことがあれば、キャッシングの新規申込審査を受けてパスしてもらうことは許されません。単純な話ですが、今も昔も実績が、素晴らしいものじゃないとダメだということです。
キャッシング希望の方が確実に借りたお金を返せるかどうかというポイントについて審査を行っているのです。契約のとおりに借りたお金を返すと認められるとなった場合だけに、利用を申し込んだキャッシング会社はあなたの口座に振り込みを行うのです。
まさか即日キャッシングであれば、本当は審査といいながら申込書類の中身だけで、本人がどんな人間かを間違えないように確認や裁定することはできないなど、本当のことではない見識を持っていませんか。

多くの人が利用しているとはいえカードローンを、ずるずると利用している方の場合、借金をしているのに自分の銀行口座にあるお金を引き出して使っているかのような間違った意識になることまであるんです。こうなってしまうと、ほんの短期間でカードローンを使うことができる上限の金額に到達するくらい借金が大きくなってしまいます。
新規キャッシングをしたいときの申込の仕方で、この頃一番人気なのは、いつでもどこでも手続可能なWeb契約という最新の方法なんです。希望の融資のための審査を受けた結果がOKなら、本契約が成立したことになりますので、ATMさえあれば貸し付けを受けることができるようになるのですから人気もかなり高くなって当然です。
カードローンを申し込める会社には、銀行系、信販系の会社、TVでもよく見る消費者金融系の会社などよく見ると違いがありますのでご注意。銀行関連の会社というのは、審査時間がかなり必要で、うまく即日融資をすることが、困難である会社も少なくないのです。
最も重要とされている審査するときの基準というのは、本人の個人信用情報だと言えます。今までにローンの返済に関して、遅れまたは未納、自己破産などの事故が記録されていれば、残念ながら即日融資を実行するのはできません。
カードローンを取り扱う会社のやり方によって、異なることもあるのは事実ですが、融資を申し込まれたカードローンの会社は審査を基準どおり行って、ご希望に合った融資をその申込んだ人に、時間を取らずに即日融資として対応することがいいのか悪いのかを確認して融資を実行するのです。

キャッシング、カードローン二つの相違点については、掘り下げてまで考えていただく必要はないといえますが、借り入れを行うときになったら、どうやって返済していくことになるのかということだけは、間違いないか精査した上で、融資の手続きを始めることによってうまくいくと思います。
金融に関するウェブサイトに集約されたデータを、利用したいただくことによって、便利な即日融資をしてくれるのはどの消費者金融会社なのかを、そこからあっという間に調べて、決めていただくことも、可能なのです。
キャッシングの可否を決める事前審査では、現在の年収とか、現在勤続何年かということなどの点を特に注目しているわけです。かなり古いキャッシングで返済遅れがあった…これらはひとつ残らず、信用情報を重視しているキャッシング会社には知れ渡っていることが珍しくありません。
嬉しいことに、キャッシング会社のホームページなどで、画面の指示のとおりに必要事項や設問にこたえるだけで、貸付可能な上限などを、分かりやすくシミュレーションをしてくれるキャッシング会社もありますから、新規の申込は、案外スイスイと行えるようになっていますからご安心ください。
融資の金利がかなり高いところもけっこうありますから、こういった点は、十分時間をかけて各キャッシング会社独自の特徴を調べていただいてから、自分の希望に合っている会社に申し込んで即日融資のキャッシングを使うというのがいいんじゃないでしょうか。

 

 

 

二の腕のブツブツ(毛孔性苔癬)はオロナインで治るのか?

二の腕を出すことが増えるこの時期、二の腕のブツブツで悩無人が増えてくる時期だと思います。この二の腕のブツブツはそもそも何なのかというと、毛孔性苔癬というらしいです。

なんか詳しい名前は「毛孔性苔癬」といってもいまいちよく分かりませんね。二の腕のブツブツだってことぐらいしか。

この二の腕のブツブツですが、私にはないのにですが、兄が酷いのです。兄の二の腕はずーっと乾燥している感じで、その乾燥しているせいなのか二の腕にぶつぶつがずっとできていたのです。

兄の二の腕に気が付いたのは兄が高校生になったころだったと思います。それまでは、まったく気にしたことがなかったのですが、私も中学生になって身の回りとかを気にするようになってから兄の二の腕も気になるようになったのかと思います。

このころ兄もこの二の腕のブツブツに気を付けてなかったのですが、私が指摘してからちょっと気になるようになってきたみたいでした。二の腕って自分では見ることができないから、私に指摘されるまで分かってなかったんでしょうね。指摘されてからよくよく見ると、なんかぶつぶつになっているのに気付いて、それを見られるのを恥ずかしがるようなそぶりをするようになりました。

で、その兄が二の腕のブツブツを見て家にあったオロナインを塗るようになったのです。オロナインってなんかどの家にでもあるし、何にでも聞くようなイメージはありますが、さすがに二の腕のブツブツになんて聞くのかなーって思っていたのですが、やっぱりききませんでした。

オロナインってあかぎれやしもやけに使うものみたいですからね。殺菌成分はあるみたいですが、二の腕のブツブツは菌というわけではないでしょうから、殺菌成分があったところでしょうがなさそうな気がしました。

それでも、兄はこの二の腕のブツブツがイマイチ分かってなくて、オロナインを塗り続けたら治るものだと思っていたのかずーっと塗り続けていましたよ。塗り続けても意味はなかったですが。

その後私がいろいろネットとかで調べていたら、保湿しておく事が大事ということが分かって、保湿成分のあるクリームを買ってきて兄にあげました。それをずーっと塗ってたら、かなり症状はよくなってきたようですよ。
二の腕のブツブツで悩んでいる方はこちらのサイトを参考にしてみてください。オロナインでは治りませんよ(笑)⇒二の腕ブツブツを治す方法※保湿することが何より大事。

 
夏になると二の腕をさらすことが多くなるので、二の腕がブツブツになっている人をときどき見かけますね。この人たちが間違ってオロナインを塗ってないかなーって心配になっちゃいます(笑)

二の腕のブツブツってちゃんとケアをしておけば結構すんなり治るものなので、さっさとケアしておいた方がいいですよ。なんかただブツブツなので不潔なものではないですが、なんとなく不潔にみられがちでもあると思いますからね。

奨学金の返済あり…だけど家計が…

生後半年の赤ちゃんを子育て中の専業主婦です。
以前の職場を退職後、転職先に内定が決まっていたのですが入社直前に妊娠が発覚し、辞退させていただいてから専業主婦となりました。
のんびりとマタニティライフを過ごし、出産後半年経ちますが仕事に復帰する予定はまだありません。

私にはまだ奨学金の返済が4年ありますので本当は仕事をしないといけないのですが、お互いの実家から離れていますしあと半年もしないうちに別の地へ引っ越すことが決まっていますので今から保育園に入れて働いてもなぁ…という思いから引っ越してから働いたらいいかなという思いが勝っています。
今までは私自身の貯金で月々の返済をしていたのですが、そろそろ底をつきそうで焦りの気持ちが出てきましたが、先ほどの思いがあるので結局、焦って思い直して…のループに陥っています。
旦那の給料もあまりよくなく、普段の生活費であまり余裕がありません。ましてや引っ越しを控えているのでそこに向けての貯金もしなくてはと思うとどう頑張っても奨学金分を捻出するのは無理があります。その貯金をするのでもなかなか厳しいものがありますが。
旦那も少ないお小遣いで我慢してくれているので給料のことに対してはあまり言いたくありません。
できれば保育園には入れずに1歳までは家で見てほしいという旦那の希望もあります。

それと、子供が生まれてからママ友とのランチもあったりするのですが、そのランチ代も旦那の給料から出すと思うと心苦しくなります。
旦那は「そんな風に思わなくてもいい。」と言ってくれるのですが…
ネットで調べたら、同じように自分の奨学金を旦那さんの給料で支払っている方もいる反面なぜ嫁の借金を返さないとだめなのかというようなコメントも見かけます。

こんな時実家が近くだったら実家に預けて少しでも働きに出れるのに…とないものねだりをしてしまいますが、少なくとも後半年ほどはこの葛藤と付き合うことになりそうです。
1歳になったからと言って保育園に入れるかもわかりませんし、私の就職先が決まるとも限りません。